【おにぎり携帯のススメ】なぜ屋外に出かけるときは家からおにぎりを携帯するのがよいか?

ここのところ、出かけるときは自宅からおにぎり、飲み物を持参して出かけています。

これが大変ためになります。

急にお腹が空いても手持ちのバッグからおにぎりを出してパクリ。

のどが渇けば水筒の冷たいお茶をゴクゴク。

以前はちょっとした飴玉や軽いお菓子程度しか携帯していませんでしたが、

最近は自宅で握ったおにぎりを持っていくことにしています。

家からおにぎりを持参することのメリット

1.食費を節約できる

外出先が屋外であるときおにぎりを持っていくことをお勧めします。

外出先で食べ物を購入すると結構コストがかかるからです。

ちょっとした食品でもイベント先では普通スーパーで手に入る価格よりも

いい値段で販売してあります。

同じものなのに、割高なのはとてももったいないです。

そこで手元に持参したおにぎりがあると、無駄に高いお金を払わずに食費を節約できます。

 

2.待たなくてよい

先日のことですが、ハンドメイドマーケットに出かけた時、食料の準備がなくて、出店で

ランチを買うことになりました。

たこ焼き、から揚げ、クレープ、かき氷・・・

美味しそうなものがたくさん販売してあり、そんなに人が並んでいない

フライドポテトのブースに並びました。

注文してからフライドポテトを渡されるまでの時間!

なんと30分を超えたのです(*_*)

たかが、3人程度しか並んでいなかったのに(*_*)

途中、イライラして仕方なかったのですが、もう来るだろう来るだろうと思って辛抱強く

待っていたら、とうとう30分経過。

この日は30℃以上の暑い日だったので、暑さと空腹でフラフラしていました。

おにぎりを持参していれば・・・と後悔したのは言う間でもありません。

3.食べたいときすぐに食べられる

あぁぁ・・・お腹が空いた・・・と思って、周りを見渡したらどこにもお店が見当たらない

というときありませんか?バッグにおにぎりを潜ませていたら、サッと取り出して

すぐにお腹を満たすことができます。

お菓子と違っておにぎりは1個食べればしっかりお腹にたまります。

もちろん食べる場所は選ばないといけませんが、屋外であればベンチなどに座って

すぐパクリと食べられます。

お菓子ではなく、おにぎりの持参がおススメです。

まとめ
おにぎりを携帯するメリット
1.食費を節約できる                                2.待たなくてよい                              3.食べたいときにすぐ食べられる

コメント